iPhoneアプリの開発の勉強を始めた。

Ξ 5月 13th, 2012 | → 0 Comments | ∇ MacOS, コンピュータ, ソフトウェア |

iPhoneアプリの開発の勉強を始めた。
Objective-Cということなんで、C言語とはいえども、面白く新鮮です(^_^)
勉強し直さなきゃ、あかんな…って感じです。

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上、シュミレーター。
下、iPhone(実機)

今日は、一日Macで過ごしてみた。
とりあえず、tightVNCがJavaで動くと
いうことでインストール。VMwareと各所VPNを設定した。

OSコンソールでviが使えると、落ち着くのはなぜだろう(笑)

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いろいろ飯食いながら話し込んだら、終電逃したんで、ホテル泊まってます。

明日は、秋葉原か?w

 

テレビつけたら、風の谷のナウシカ、がやってたw

Ξ 5月 11th, 2012 | → 0 Comments | ∇ Linux, MacOS, Windows, コンピュータ, ソフトウェア, ネットワーク, 日々日常・・・ |

今日は、仕事という腐海にのまれてましたw

左のMacでXcodeをいじりながら、右のWinでLinuxとルータをいじりながら…。

ふと前をみると、中央のテレビで風の谷のナウシカがやってる…。

もう9時だな。もう還ろうw

滅びてしまいそうです(笑)

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Midnight Driving 完全仮想化、復活しました。

Ξ 5月 10th, 2012 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |

関係各位

LinuxのKVMで一時期運用していましたが、ファイルライブラリが使えないという不具合があったので、一時期WindowsXPだけで運用してましたが、RS232Cポートが2ポートしか使えないという不具合がまた生じてしまいました。MCDPC.EXEの問題のようです。

いろいろ検証した結果、VMware Serverであれば、MCDPC.EXEが大丈夫だということがはっきりしたので、昨日VMware Serverで完全仮想化を行いました。

結果、4回線運用になりましたーーー(^_^)

CentOS 5.8にVMware Server 2を入れるのは、結構苦労しました。
VMware Serverって、開発終了しているんですよね。^^;
あっちこっちパッチ宛作業が発生しました。
その話はまた今度・・・。

世間では、KVMとかXenとかに移行しているんで・・・。VMwareはESXiとかに移行してますね。
仮想化インフラが熱いぜ(笑)

 

気がついたら、Macユーザになってた件

Ξ 5月 7th, 2012 | → 0 Comments | ∇ MacOS, ハードウェア, 日々日常・・・ |

xcode目当てで、気がついたら、Apple製品に囲まれていた(笑)

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VMware Serverを再び・・・。MCDPC.EXEの解決をみた。

Ξ 5月 6th, 2012 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |

天気、ようやく治まってきました。
風がまだ冷たいですが・・・。

さて大雨だったので外に出られないので、ここ一ヶ月間で検証したものをまとめてみた。

一ヶ月前に、検証予定の件をこのページで公表しましたが、一応の進展を見たので報告します。^^;

●QEMU KVMの仮想化環境で上記の検証をしてみたが・・・。
とりあえず、テキストベースでは通信でき、4ポート使えました。
がしかし、バイナリ転送がうまくいかないというトラブルに見舞われました。
QEMUのシリアルエミュレートが16550Aの完全互換ではないようで、バイナリ転送を始めると、ホスト側がNAKしてしまい、通信失敗に・・・。

これは、80%成功といったところでしょうか。

●物理マシンで逃げてみたが・・・うまくいかず。
仮想化でやってみたが上記の件によりうまくいかず。
一応目標としては、完全復活が目標なのでQEMU KVM方式は断念しました。

・SUGA-NETさんのやり方で試してみましたが・・・。
MASHをtelnet接続で使える様にする!

で、物理マシンで対応するように逃げたわけですが、今度はRS232C拡張カードがISAしか対応できず、本体内蔵の2ポートはOKなのですが、拡張した2ポートが不安定という問題が発生して難儀してました。
RS232Cポートが4つほしいので、ISA用拡張カードを2枚入れてみて試しましたが、
WindowsXP環境下ですと、16450とMCDPC.EXEが認識されるようで、本体内蔵の2ポートは通信できたけど、拡張した2ポートは認識はするが通信できず・・・。

これもだめそうです。

●原点に立ち返り・・・、VMware Serverで試してみた。
そもそも検証の目的は、「仮想化+ホスト完全復活」が目的だったわけで、目的に外れていました。
そこで手法を変えて、VMware Serverで試してみました。構成は、QEMU KVMによる仮想化と同じです。
まだテスト段階で、1ポートのループバックですが、IODATAのRS232C拡張カードである「RSA-PCI2/P4」で試してみました。

今回は結果として「成功」しました!!!。
YMODEMもしっかり転送できています。

やはり、仮想化環境の問題だったようです。VMwareのほうが再現性は高いようですね。さすが商用環境(笑)。
QEMU KVMのほうがスピード的には速いようですが。特殊なハードをつけるとVMwareのほうが分があるようです。
今後のQEMU KVMのRS232C部分の再現性に期待したいです。

とりあえず、VMware Serverで構築することにしました。後ほどポートを4ポート化します。

とりあえずご報告まで。

追伸)
もともとKINETの仮想化を進める上で、3台仮想化用のホストマシンを構成する予定だったので、そのうち1台がVMware Serverになることになりました。のこりは、QEMU KVMで構成します。

Core i7で構成する予定なので、極端なオーバーセールしなくても、1台あたり仮想マシンを8台分くらいまかなえそうなので、3台×8台で24台ほど、仮想サーバを構成できそうです。^^;

 

うひょひょーwww

Ξ 5月 6th, 2012 | → 0 Comments | ∇ 天気, 日々日常・・・ |

また、雹が降ってきた。
本日、二回目。

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うひょーwww

Ξ 5月 6th, 2012 | → 0 Comments | ∇ 天気, 日々日常・・・ |

横なぐりの雹が降ってきた。
雷と共に…。

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オンラインバックアップののち、restoreでP2V。意外と何とかなるもんだ。

Ξ 5月 2nd, 2012 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |

稼動中のサーバからオンラインバックアップ、dumpしたのち、restoreで、KVM環境にP2Vしてみた。
RedHat Enterprise Linuxのメディアが手元になかったため、CentOSからrescueモードでGRUBを書き込みrestore。

アクセスが多くなければ、意外と何とかなるもんだ。

LVMスナップショットも効いたのかもしれない・・・。

左、RedHat Enterprise Linux 4(今回オンラインバックアップしたもの)、右、現在インストール中のCentOS 5。

快適に動いています^^;

 

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