パーソナル・スーパーコンピュータ「CRAY CX-1」

デスクサイド型のスーパーコンピュータ。
CRAYつながりで、SGIのOnyxとかOriginをイメージしましたが^^;

Cray CX1 パーソナル・スーパーコンピュータ
08102701.gif

> Cray が初めてインテル社のプロセッサを採用した製品で、最大8つのノードと16基のインテル®Xeon®プロセッサ(デュアルコアまたはクアッドコア)を搭載することが可能です。1ノードあたり最大64GBのメモリを搭載でき、最大4TBのストレージを内蔵でき、計算、ストレージ、可視化の各ブレードは、導入企業の個々の要件に合わせて適切な配分で構成できます。デスクサイドに配置できる静音性に優れたこのスーパーコンピュータは、Windows® HPC Server 2008を採用しており、さらにLinuxでの運用も可能にしました。

Scoreノードとして、一度使ってみたい・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*